東京, 2025年4月4日 - (JCN Newswire) - Hondaの軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」の2024年度(2024年4月~2025年3月)における販売台数が210,768台※1となり、登録車を含む新車販売台数において第1位※2を獲得しました。年度の新車販売台数において4年連続、軽四輪車 新車販売台数においては10年連続首位獲得となります。
N-BOXは、Hondaに脈々と受け継がれるM・M思想※3に基づく、広く開放的な室内空間を独自のセンタータンクレイアウト技術によって実現したほか、全タイプに標準装備とした先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※4、優れた走行性能・燃費性能などにより、それまでの軽自動車の概念をくつがえす独自価値と魅力を創出したことが評価され、多くのお客様にお選びいただいています。
2024年9月には、N-BOXシリーズの第3のモデルとなる「N-BOX JOY(エヌボックス ジョイ)」を発売しました。アクティブな日常を気楽に楽しめる、“頼れる道具感”を際立たせたN-BOX JOYは、お客様に新たな価値を提供し、N-BOXシリーズの選択の幅を広げます。
これからもN-BOXは、日本中のお客様の豊かな暮らしに貢献していきます。
URL https://global.honda/jp/news/2025/4250404.html